ご挨拶

スタートは2020年です

華流ドラマが大好きです。2020年から華流ドラマのブログを書いていたのですが、無料ブログで画像容量がいっぱいになってしまったので、この際「ワードプレスに挑戦しよう!!」と思い、引っ越してきました。新記事と過去ログも載せていきたいと思います。

以前は「ネタバレ」しないようにしていましたが、「ネタバレ」なしの記事は難しかったので、ここでは「多少」の「ネタバレ」はあるかもしれません。(極力気をつけますが・・・)

でも「ネタバレ」によって「無駄な時間」を減らして頂けるかもしれないので、最近では「ネタバレ」も有りかな、と思ってます。

好きなのは

「華流ドラマ」といえば、醍醐味は「ファンタジー」だと思うのですが、残念ながら、「ファンタジー」が得意じゃなくて・・・観てしまって、あーこれ「ファンタジーだー」って時は仕方なく観ますけど、最初から分かってる時は基本手を出さないようにしています

江湖系が大好きです

ワイヤーアクションを使ってると分かってても、あのスピード感や軽功に憧れます

剣さばきや剣の立ち振る舞いが1番美しいのは、チョン・イーだと思ってます(他の方もみなさん上手だと思うので、ここはもう個人の好みですね)観てて惚れ惚れします

きっと「剣さばき」「弓」「乗馬」が登竜門なんでしょうね

まず、馬に乗れなきゃ時代劇の主役は務まらないですもんね

お姫様なら「籠」もありですけど(それでも最近のお姫様は1人で馬に乗って逃げちゃったりしますね)「馬に乗れる」って結構ハードル高いと思います

以前、ある女優さんがインタビューで「ここの撮影所の馬はいい訓練をされてるから好き」って答えてた記事を読んだ事がありますが、訓練を受けてるのは当たり前で、その訓練のレベルが分かるなんて相当乗り慣れてるんだなぁと思いました

それほど、時代劇と「馬」は欠かせないですもんね

恋について

時代劇が好きな理由は恋も秘め事みたいな奥ゆかしさです

思っててもなかなか言い出せない・・・言っちゃいけないみたいな

現在ドラマでは本当に「軽い」ですが、時代劇ではかなりの「一大事」です

頬なんてもちろん、おでこでさえも、チュっとされたら(しかもほんの一瞬)もう眠れなくなっちゃうなんてかわいすぎです

そういうところにキュンとします

そんな2人が両想いと認め合って、将来を誓う時に立ち会える(観れる)のはこちらも幸せな気分になります

1番よくあるシーン(必ずといっていい程1つのドラマに1回はあるかな)

女性が転びそうになって、それを男性が受け止めて、抱えたままぐるっと一周回って見つめ合うシーン

もうこれが出てきたら、その2人は恋におちたも同然ですよね

たまに、それは単なる人助けで、でも助けられた方は恋におちちゃって「ながーい片想い」で終わる時もありますが→それが「恨み」になる場合もあったりします 怖い怖い

観てる方は、お互いの気持ちを知ってるけど、当の本人たちは知らないわけだから、かなりもどかしい時もありますが、現代ドラマのように簡単に告白し合ったりせず、段階を踏んでいくのが観ててドキドキします

ただ「時代劇」なので「親に逆らう」事や「身分の違い」なので結ばれない時は不幸極まりない

そんな時は、あー現代だったらな、とせつなく思う時はあります

この記事より前は

この記事より前は、マメに更新してた記事を引っ越しさせただけなので「観た順番」はあってるんですが、ここからは遠ざかってた分を埋めていきたいので「観た順番」は前後します

ドラマの感想は問題ないのですが、順番だけは、極力思い出しながら・・・になります

思い出したら「追記」する時もあります

「あらすじ」より「感想」です

「あらすじ」はネットや本にも載ってますし、みなさん「あらすじ」を調べてから観られると思うので基本書かないです

それよりも「感想」重視でいきたいと思ってます

拙い文章ではありますがどうぞ宜しくお願い致します


☆俳優さんのプロフィール以外はわたし独自の感想なので事実と異なる場合もあります

いつもありがとうございます
see you★ruby

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